2020年9月25日金曜日
「EARTHING(アーシング)」の瞑想と「地球の平和への祈り」の瞑想
3日目の「EARTHING」と「地球の平和への祈り」のコラボレーション瞑想の様子を
アップいたしましたので、
ぜひ、ご視聴いただき、
ご一緒に瞑想していただけたらと思います
この地球レベルでの大変動の時期、
より多くの方に、
地球と再びつながり、
その意思を知り、
また、
地球の全てと私たちが同じものであるという実感を持って、
これからの生を生きていくことの素晴らしさ、
その重要性を知っていただけたらと思います
2015年10月10日土曜日
リトリートと天候
リトリートと、それが起きている間の天候とは、
100パーセントとは言いませんが、
大抵いつもリンクしています
つまり、
リトリートによって浄化が起きている時は、
雨が降るのです
時には浄化の程度に応じて、
嵐や台風や大雪となり大変なのですが、
浄化がひと段落すると、
晴れます
以前も、
置いてあった非常にパワフルなクリスタルがボロボロになる位、
大きな浄化が起きた時は、
非常に強い台風が来ました
これは、不思議なくらい、
シンクロして起こります
雨は、浄化の雨
外の空気も木々も大地もきれいに洗い流されるように、
生徒さんも綺麗に洗い流してくれます
ところが、
ある生徒さんのリトリートの時は、
たいてい晴れるのです
毎日気持ちよく晴れて、
太陽の光が燦燦と降り注ぎます
様子を見ていると、
とても大きな浄化が起きているのがわかるのですが、
雨にならないのです
それも不思議に思っていたところ、
ヒーリングのセッションをして、
はっと思い当たりました
そういえば、
その人のセッションは、
何か「与える」セッションになるのです
たいていの人の場合、
ブロックやネガティブなエネルギー、テンションなどを
「取る」(もしくは「ほどく」)セッションになるのですが、
その人の場合、
「取る」のではなく、
「与える」セッションになることがほとんどなのです
先日も、
「生命エネルギー」を注いでいくというセッションになりました
そのリトリートの間、
毎日本当にお天気が良く、
太陽はその光を燦燦と注いでくれていました
それで、
「ああ、この人の場合は、雨ではなく、太陽のエネルギーが必要なんだ」と、
わかったのです
ちゃんと、天候はあるべきように、
リンクしていたのです
そういうことを体験していると、
大いなるものの計らい、
サポートって本当にすごいな、と思います
全て、わかっているのですね
さて、今日からリトリートです
すでに、雨が降っています
大きな浄化が起こるようなリトリートの前、
私たちの体調も最悪になります
つながっているのですね
どんなリトリートになることでしょう(*´ω`*)
100パーセントとは言いませんが、
大抵いつもリンクしています
つまり、
リトリートによって浄化が起きている時は、
雨が降るのです
時には浄化の程度に応じて、
嵐や台風や大雪となり大変なのですが、
浄化がひと段落すると、
晴れます
以前も、
置いてあった非常にパワフルなクリスタルがボロボロになる位、
大きな浄化が起きた時は、
非常に強い台風が来ました
これは、不思議なくらい、
シンクロして起こります
雨は、浄化の雨
外の空気も木々も大地もきれいに洗い流されるように、
生徒さんも綺麗に洗い流してくれます
ところが、
ある生徒さんのリトリートの時は、
たいてい晴れるのです
毎日気持ちよく晴れて、
太陽の光が燦燦と降り注ぎます
様子を見ていると、
とても大きな浄化が起きているのがわかるのですが、
雨にならないのです
それも不思議に思っていたところ、
ヒーリングのセッションをして、
はっと思い当たりました
そういえば、
その人のセッションは、
何か「与える」セッションになるのです
たいていの人の場合、
ブロックやネガティブなエネルギー、テンションなどを
「取る」(もしくは「ほどく」)セッションになるのですが、
その人の場合、
「取る」のではなく、
「与える」セッションになることがほとんどなのです
先日も、
「生命エネルギー」を注いでいくというセッションになりました
そのリトリートの間、
毎日本当にお天気が良く、
太陽はその光を燦燦と注いでくれていました
それで、
「ああ、この人の場合は、雨ではなく、太陽のエネルギーが必要なんだ」と、
わかったのです
ちゃんと、天候はあるべきように、
リンクしていたのです
そういうことを体験していると、
大いなるものの計らい、
サポートって本当にすごいな、と思います
全て、わかっているのですね
さて、今日からリトリートです
すでに、雨が降っています
大きな浄化が起こるようなリトリートの前、
私たちの体調も最悪になります
つながっているのですね
どんなリトリートになることでしょう(*´ω`*)
2015年3月11日水曜日
リトリート効果 ~7つのチャクラの計測から~
先日、伊豆のリトリートを行いましたが、
その時に、生徒さんのご協力をいただいて、
リトリート初日と、リトリート終わってからのチャクラの計測をしてみました
通常、
私たちのリトリート、及び瞑想では、
チャクラに言及はせず、
そこに直接働きかけることもしません
チャクラやクンダリーニエネルギーに働きかけるのではなく、
直接に「主体」に向かいます
直接に、内的境地を取扱います
私自身、チャクラについてきちんと勉強したわけではないので、
確信を持って言えるわけではないのですが、
体験的に、
チャクラの状態は、覚醒そのものの状態を表しているわけではなく、
むしろ、この肉体や世界との関わりの状態を現わしているように思えます
ただ最近、自分自身の進化の道を歩んできた上で、
人間としてこの世界で生きる以上、
チャクラの状態を整えていく大切さも感じるようになってきました
覚醒したからといって、
全てのことが何の問題もなくスムーズにうまく行くわけでもなく、
人との関係も何の問題もなく、誰ともうまくやっていけるようになるわけでもないからです
そもそも、
全てのことがうまく行くかどうかを問題とする時、
そこにはものごとを「コントロールする」という意志が微妙に見え隠れしています
覚醒して変わるのは、
ものごとがうまく行くようになるのではなく、
ものごとがうまく行こうが行くまいが、
コントロールしなくなる、ということなのです
ありのままをありのままに受け取るようになるのです
よく、巷にあふれるスピリチュアルなメッセージを聞くと、
「光」の側だけを、「ハッピー」な側だけを選ぼうという意志がそこに明確に表れています
もちろん、私たちは「幸せ」になるために、「満たされる」ために道を歩んでいるのですから、
「幸せ」を求めることは当たり前のことです
でも、極端に「光」の側だけを取るのもまた、
不自然なことなのです
そこにあるのは全て、あるがままのもの
そういう境地に達します
とはいえ、
例えば誰かとの間に問題が生じた時、
「あるがまま」と言って、何も講じないのかというと、
そういう訳でもありません
ただ、無意識でいた時のように、神経症的に、自分の反応で相手に対することが極端に減ります
それでもなお、肉体にブロックが残っていると、
そこからの反応が起こることがあるのです
覚醒している人としていない人の決定的な違いは、
それに意識的であるか、無意識であるか、の違いであるということもできるでしょう
そういったことがとても明確に見えてきます
最近の医学でも言われ始めていることですが、
人間の「記憶」が筋肉に蓄積されている、ということがわかってきました
最先端では、「記憶」は筋膜に記録されている、ということが言われ始めているそうです
ディープヒーリングのセッションをしていると、体験的にそれを理解できますが、
ほとんどの人の筋膜は本当にたくさんの強いテンションを抱えています
ヨガの教師を長年やっている方ですら、
肉体にはたくさんのブロックをまだ抱えたままなのです
そういう肉体の状態を、セッションで直接身体に触れることで知ることができますが、
それはある程度の訓練を必要としますし、
エネルギー体との関連までわかるためには、相当の修練がいります
また、
私自身も、まだまだ肉体にブロックを残しているので、
時に、この世界との関わりにおいて課題が浮上してきます
最近では、「この肉体にいる」「ここで生きる」ということを、
本当に受け入れ、同意する、ということが課題として再浮上してきているので、
「やっぱり第1チャクラだよね」、と思っているところです
そういった状況の中で、
エネルギー体の状態を、誰でも見れる方法が、
チャクラを計測することなのではないか、と思い、
実験的に試してみることにしたのです
世界的に著名なヒーラーであるバーバラ・アン・ブレナン氏の著作の中で、
ブナの木で作ったペンデュラム(振り子)が一番よく計測できるとあったので、
早速ブナの木のペンデュラムを購入し、
それで計測してみました
第2から第6までのチャクラは、身体の前面だけではなく、
背面にもあります
チャクラが開いていて正常に回っている場合、
ペンデュラムは時計回りに円を描いて回り、
エネルギーが多いほど、大きく回ります
反時計回りや、上下、左右、斜め、楕円、もしくは静止状態の場合、
そのチャクラは閉じている、もしくは正常に機能していません
そういう場合、そのチャクラが司っている側面で、
何らかの問題を抱えることになります
実験に協力していただいた生徒さんは、
内的境地のエネルギー的にはなかなかいい状態で、
恐らく、内的境地を深めていく方向、
つまり、霊的な方面への進化は早いタイプだと思いますが、
この世界との関わりにおいては、
しんどい面が多いのではないかと思われます
初日に計測した結果、
細かい結果はプライベートなことなので控えますが、
全体的に反時計回りが多く、斜め、上下、静止といった動きも計測されました
第7チャクラだけは、元気よく時計回りに回っていました
4日間のリトリートを終えた直後、
また各チャクラを計測してみました
その結果、驚くことが判明したのです!
ひとつのチャクラの前面以外、なんと残りの全てが時計回りに変化し、
大きく元気に回っていたのです!
つまり、ひとつのチャクラ以外、残りの全てが正常に機能するよう、
大きく変化していたということです
去年の12月から今年の2月いっぱいは浄化特化期間だったため、
普段のリトリートより、浄化に焦点を当てたワークを多く行っていたので、
ある程度の良い変化はあるだろうと予想はしていましたが、
その予想をはるかに超えた結果に、
私自身も驚きました
すごいリトリート効果です!
本当に、リトリート効果が、これほど明確に表れるとは、
うれしい限りです♪
リトリートでは、OSHOの「チャクラ・ブリージング」瞑想以外、
チャクラに直接働きかけるワークをした訳ではないのですが、
これほどの変化が表れていました
やっぱり、
瞑想と浄化はすごいです!
この変化がどの程度の期間続くものなのか、
一度変わったものは変わらないのか、
それとも、また生活の仕方や状況によって元に戻ってしまうものなのか、
また、チャクラの変化によって、
実際に世界との関わりにどのような変化が生まれるのか、
まだ多くの経過観察や実験が必要とされるので、
これからも、ちょくちょくとチャクラの計測をしていきたいと思っています
そして、
できればより多くの人に、瞑想と浄化をシェアしていきたいと思いました
これを読まれた皆さんも、
ぜひ、日々の瞑想と浄化、
実践してみてくださいね♪
その時に、生徒さんのご協力をいただいて、
リトリート初日と、リトリート終わってからのチャクラの計測をしてみました
通常、
私たちのリトリート、及び瞑想では、
チャクラに言及はせず、
そこに直接働きかけることもしません
チャクラやクンダリーニエネルギーに働きかけるのではなく、
直接に「主体」に向かいます
直接に、内的境地を取扱います
私自身、チャクラについてきちんと勉強したわけではないので、
確信を持って言えるわけではないのですが、
体験的に、
チャクラの状態は、覚醒そのものの状態を表しているわけではなく、
むしろ、この肉体や世界との関わりの状態を現わしているように思えます
ただ最近、自分自身の進化の道を歩んできた上で、
人間としてこの世界で生きる以上、
チャクラの状態を整えていく大切さも感じるようになってきました
覚醒したからといって、
全てのことが何の問題もなくスムーズにうまく行くわけでもなく、
人との関係も何の問題もなく、誰ともうまくやっていけるようになるわけでもないからです
そもそも、
全てのことがうまく行くかどうかを問題とする時、
そこにはものごとを「コントロールする」という意志が微妙に見え隠れしています
覚醒して変わるのは、
ものごとがうまく行くようになるのではなく、
ものごとがうまく行こうが行くまいが、
コントロールしなくなる、ということなのです
ありのままをありのままに受け取るようになるのです
よく、巷にあふれるスピリチュアルなメッセージを聞くと、
「光」の側だけを、「ハッピー」な側だけを選ぼうという意志がそこに明確に表れています
もちろん、私たちは「幸せ」になるために、「満たされる」ために道を歩んでいるのですから、
「幸せ」を求めることは当たり前のことです
でも、極端に「光」の側だけを取るのもまた、
不自然なことなのです
そこにあるのは全て、あるがままのもの
そういう境地に達します
とはいえ、
例えば誰かとの間に問題が生じた時、
「あるがまま」と言って、何も講じないのかというと、
そういう訳でもありません
ただ、無意識でいた時のように、神経症的に、自分の反応で相手に対することが極端に減ります
それでもなお、肉体にブロックが残っていると、
そこからの反応が起こることがあるのです
覚醒している人としていない人の決定的な違いは、
それに意識的であるか、無意識であるか、の違いであるということもできるでしょう
そういったことがとても明確に見えてきます
最近の医学でも言われ始めていることですが、
人間の「記憶」が筋肉に蓄積されている、ということがわかってきました
最先端では、「記憶」は筋膜に記録されている、ということが言われ始めているそうです
ディープヒーリングのセッションをしていると、体験的にそれを理解できますが、
ほとんどの人の筋膜は本当にたくさんの強いテンションを抱えています
ヨガの教師を長年やっている方ですら、
肉体にはたくさんのブロックをまだ抱えたままなのです
そういう肉体の状態を、セッションで直接身体に触れることで知ることができますが、
それはある程度の訓練を必要としますし、
エネルギー体との関連までわかるためには、相当の修練がいります
また、
私自身も、まだまだ肉体にブロックを残しているので、
時に、この世界との関わりにおいて課題が浮上してきます
最近では、「この肉体にいる」「ここで生きる」ということを、
本当に受け入れ、同意する、ということが課題として再浮上してきているので、
「やっぱり第1チャクラだよね」、と思っているところです
そういった状況の中で、
エネルギー体の状態を、誰でも見れる方法が、
チャクラを計測することなのではないか、と思い、
実験的に試してみることにしたのです
世界的に著名なヒーラーであるバーバラ・アン・ブレナン氏の著作の中で、
ブナの木で作ったペンデュラム(振り子)が一番よく計測できるとあったので、
早速ブナの木のペンデュラムを購入し、
それで計測してみました
第2から第6までのチャクラは、身体の前面だけではなく、
背面にもあります
チャクラが開いていて正常に回っている場合、
ペンデュラムは時計回りに円を描いて回り、
エネルギーが多いほど、大きく回ります
反時計回りや、上下、左右、斜め、楕円、もしくは静止状態の場合、
そのチャクラは閉じている、もしくは正常に機能していません
そういう場合、そのチャクラが司っている側面で、
何らかの問題を抱えることになります
実験に協力していただいた生徒さんは、
内的境地のエネルギー的にはなかなかいい状態で、
恐らく、内的境地を深めていく方向、
つまり、霊的な方面への進化は早いタイプだと思いますが、
この世界との関わりにおいては、
しんどい面が多いのではないかと思われます
初日に計測した結果、
細かい結果はプライベートなことなので控えますが、
全体的に反時計回りが多く、斜め、上下、静止といった動きも計測されました
第7チャクラだけは、元気よく時計回りに回っていました
4日間のリトリートを終えた直後、
また各チャクラを計測してみました
その結果、驚くことが判明したのです!
ひとつのチャクラの前面以外、なんと残りの全てが時計回りに変化し、
大きく元気に回っていたのです!
つまり、ひとつのチャクラ以外、残りの全てが正常に機能するよう、
大きく変化していたということです
去年の12月から今年の2月いっぱいは浄化特化期間だったため、
普段のリトリートより、浄化に焦点を当てたワークを多く行っていたので、
ある程度の良い変化はあるだろうと予想はしていましたが、
その予想をはるかに超えた結果に、
私自身も驚きました
すごいリトリート効果です!
本当に、リトリート効果が、これほど明確に表れるとは、
うれしい限りです♪
リトリートでは、OSHOの「チャクラ・ブリージング」瞑想以外、
チャクラに直接働きかけるワークをした訳ではないのですが、
これほどの変化が表れていました
やっぱり、
瞑想と浄化はすごいです!
この変化がどの程度の期間続くものなのか、
一度変わったものは変わらないのか、
それとも、また生活の仕方や状況によって元に戻ってしまうものなのか、
また、チャクラの変化によって、
実際に世界との関わりにどのような変化が生まれるのか、
まだ多くの経過観察や実験が必要とされるので、
これからも、ちょくちょくとチャクラの計測をしていきたいと思っています
そして、
できればより多くの人に、瞑想と浄化をシェアしていきたいと思いました
これを読まれた皆さんも、
ぜひ、日々の瞑想と浄化、
実践してみてくださいね♪
2014年12月31日水曜日
今年最後に、龍神様がやってきた!
今、伊豆で年越しのリトリートの最中ですが、
今年最後の瞑想が始まったとたん、
突然、すごい雷鳴が!
どどどどおーん!と、空に轟き渡り、
家から見える山に、
稲妻がいくつも落ちて
大晦日の夜に雷なんて、初めてじゃないかしら?
すごい!
なんだか、うれしい(*'▽')
龍神様に祝福されているみたい
ハートがわくわく、
喜びだして、
躍っているよう
小さなころから、なぜだか妙に雷や稲妻が大好きで、
いつもわくわくして窓辺に張り付いていたけど
今年は尋常じゃない忙しさのすごい1年だったけど、
こんな締めくくりが来るなんて、
最高!
龍神を巡る旅もしたし、
思っている以上に、
龍神に導かれ、
繋がり始めているのかもしれない
今年1年を振り返るブログを書こうと思っていたけれど、
なんだか龍神様にすっかり洗われて、
内側ではもう、新しい何かに進んでいる
年末に、
龍紋瑪瑙という石もやってきた
よく調べると、
どうも人工的に龍紋を創り出しているようで、
ちょっとがっかりもしたけど、
色といい、
うろこの模様といい、
本当に龍のようで、
なんだか惹かれて買ってしまった
龍を従える石とのことだったが、
龍そのもののエネルギーを現わしたかったんじゃないかな
この石がどう働いてくれるのか、
来年が楽しみだ
今年は、外側のアクシデントラッシュに追われ、
スペックアップを余儀なくされる毎日とうらはらに、
内側に向かう瞑想の年だった
自然に、瞑想への欲求が芽生えていた
でも、十分に瞑想できたとは全く言えず、
まだまだ来年の2月までは瞑想にチューニングしようと思っている
何か、新しいことが実を結ぶのは、
来年だ
そのための、
繭の中の1年でもあったのかもしれない
何か、「封印」されていると感じていた1年でもあった
奥深くで、何かが進行していたのだといいけど
その締めくくりに、
雷とは、
本当にうれしいギフト♪
こんな満ちた、
喜びの中で1年を終えることができるとは!
龍神様、
ありがとう!
そして、この時期のリトリートは、
やっぱり素晴らしいね(*'▽')
なんといっても、変容の月ですしね♪
みなさまにも、
大きな変容と祝福がありますことを
良いお年をお迎えください
今年最後の瞑想が始まったとたん、
突然、すごい雷鳴が!
どどどどおーん!と、空に轟き渡り、
家から見える山に、
稲妻がいくつも落ちて
大晦日の夜に雷なんて、初めてじゃないかしら?
すごい!
なんだか、うれしい(*'▽')
龍神様に祝福されているみたい
ハートがわくわく、
喜びだして、
躍っているよう
小さなころから、なぜだか妙に雷や稲妻が大好きで、
いつもわくわくして窓辺に張り付いていたけど
今年は尋常じゃない忙しさのすごい1年だったけど、
こんな締めくくりが来るなんて、
最高!
龍神を巡る旅もしたし、
思っている以上に、
龍神に導かれ、
繋がり始めているのかもしれない
今年1年を振り返るブログを書こうと思っていたけれど、
なんだか龍神様にすっかり洗われて、
内側ではもう、新しい何かに進んでいる
年末に、
龍紋瑪瑙という石もやってきた
よく調べると、
どうも人工的に龍紋を創り出しているようで、
ちょっとがっかりもしたけど、
色といい、
うろこの模様といい、
本当に龍のようで、
なんだか惹かれて買ってしまった
龍を従える石とのことだったが、
龍そのもののエネルギーを現わしたかったんじゃないかな
この石がどう働いてくれるのか、
来年が楽しみだ
今年は、外側のアクシデントラッシュに追われ、
スペックアップを余儀なくされる毎日とうらはらに、
内側に向かう瞑想の年だった
自然に、瞑想への欲求が芽生えていた
でも、十分に瞑想できたとは全く言えず、
まだまだ来年の2月までは瞑想にチューニングしようと思っている
何か、新しいことが実を結ぶのは、
来年だ
そのための、
繭の中の1年でもあったのかもしれない
何か、「封印」されていると感じていた1年でもあった
奥深くで、何かが進行していたのだといいけど
その締めくくりに、
雷とは、
本当にうれしいギフト♪
こんな満ちた、
喜びの中で1年を終えることができるとは!
龍神様、
ありがとう!
そして、この時期のリトリートは、
やっぱり素晴らしいね(*'▽')
なんといっても、変容の月ですしね♪
みなさまにも、
大きな変容と祝福がありますことを
良いお年をお迎えください
2014年2月12日水曜日
リトリートのお食事編
ただいま、伊豆の自宅でのリトリートが終わったところです
今回、ちょっとリトリートでのお食事がどんな感じか、
アップしてみようと思い、写真を撮っておきました
リトリートでの食事は、基本的に、
伊豆大川の畑で私たちが作った無農薬野菜と、
有機農法でおいしく元気になる野菜を作っている、
長野県佐久野の『岩岡農場』の
愛情いっぱい、やる気いっぱいの元気な野菜を
中心とした、玄米菜食のメニューです
べジーです♪
自然農に挑戦している生徒さんの時は、
持参の野菜たちがメインになります
朝食のパンは、東京世田谷の知的障害者の働く福祉作業所
『わくわく祖師谷』の、まじ、おいしいパンです
天然酵母のパンもあり、いつもとっても好評です
かつて、マクロビオティック療法を試した経験も生かし、
「なんちゃってマクロ」のメニューだったりもします
どうして「なんちゃって」なのかというと、
乳製品やかつおだし、みりん、イーストを使ったパンなども、
使ってしまっているからです
チーズとかバターとか生クリームとか大好きなので、
どうしてもはずせなくて・・・
お菓子も、同じく世田谷の福祉作業所『喜多見福祉作業所』の、
パウンドやクッキーが登場します
皆がすごく楽しんで作っているので、食べると幸せになるお菓子たちです
調理は私が主に担当します
30年の(うわっ!)主婦歴にものいわせてますが、
一応、食品衛生責任者なる資格なんかも持っています
リトリートでの食事は、とても大切な要素だと思っています
禅の修行や、仏教的な質素な要素ではなく、
むしろ、食の豊かさ、生の豊かさを大事にしたいと思っています
恵みいっぱい、幸せになって欲しい・・・かな、って
ハートのワークも中心要素になっているため、
食事も感受性を高めるのに役立ちます
繊細になっている時は、食事がとっても重要です
って、いろいろ理由はありますが、要するに、
人を見ると「おいしいものをたくさん食べさせたい!」って、
主婦カルマ、お母さんカルマが発動してしまうわけです
もっと簡単で大丈夫ですよ、と言ってくれる参加者の方も多いのですが、
私自身が「食べさせたい」わけです
とはいえ、瞑想やヒーリング・セッションの合間に作るので、
そんな「ご馳走」というわけにもいきませんが・・・
今回は、前日からの大雪、吹雪で、
畑に行けず、『岩岡農場』も1~4月はお休みなので、
生協の野菜たちになってしまいました
取り立てルッコラとか小松菜とか菜の花とかカブとか、
おいしい♪のを食べてもらいたかったのですが、残念でした(涙;
畑の野菜たちだと、もっと季節感豊かになります
では、今回のメニュー、こんな感じでした
初日朝食:ミネストローネ、3種のレタスとスプラウトのサラダ、
くるみカマンベールパン、苺
フレッシュ野菜ジュース
(画像なし:とり忘れてました~(汗;)
初日昼食:菜の花とオリーブのぺペロンチーニ、大根と人参のマリネ
(画像なし:ざんねーん、これも撮り忘れ~(涙;)
初日夕飯:豆腐丼うこっけいの卵黄のせ、根野菜の煮物、さしみ湯葉、
ちぢみほうれん草のおひたし、大根のお味噌汁、
赤カブの漬物(岩岡農場)、きゃらぶき
2日目朝食:かぼちゃのポタージュ、3種のレタスとスプラウトのサラダ、
アボガドとトマトとカッテージチーズのサラダ、ベーグル、苺、
フレッシュ野菜ジュース
2日目昼食:きのこととろろのお蕎麦、杏のタルト(ゆうじやさんのタルトです)
2日目夕食:なすとエリンギと人参とたまねぎのタイカレー、
ターメリックとクミンシードのライス、
さつまいものサラダ、ナン、
マンゴーラッシー
超辛いタイカレー、リトリート初参加者は、皆さん、この洗礼を受けます♪
デトックス効果もあるタイカレー、お試しあれ♪
3日目朝食:白菜と人参と長ネギとしょうがのスープ、
アボガトとトマトとモッツアレラチーズ、
3種のレタスとスプラウトのサラダ、苺、
天然酵母のバケットとレザンノア
フレッシュ野菜ジュース
3日目昼食:ローズマリーとフレッシュトマトのパスタ、レンコンサラダ
3日目夕食:豆腐ときのこの豆乳鍋、ふろふき大根、にらと長ネギの卵焼き、
れんこんのキンピラ、春菊の中華風ごまあえ、黒米入り玄米ご飯
4日目朝食:さつまいものポタージュ、
バジルソースとトマトとたまねぎとオリーブのピザトースト、
3種のレタスとスプラウトのサラダ、大川のポンカン
フレッシュ野菜ジュース
4日目昼食:大根と人参と大根おろしと自家製梅干と油揚げのうどん
おまけの4日目夕食:大根とこんにゃくとがんもどきと昆布だけのおでん、
かぼちゃの煮物、長いも、なます、白菜の塩こうじあえ、
たくわん、大根葉とにらと卵のチャーハン、
豆腐と油揚げと長ネギのお味噌汁
と、大体、こんな感じで、朝はパン、昼は麺類、夜は玄米とおかず、
和とイタリアンを中心にした食事です
朝は、お粥シリーズもいいなあ・・・と思っています
でも、『わくわく祖師谷』のパンも、皆さんに食べてもらいたいので、
はずせない・・・むむむ・・・
リクエスト、大歓迎です♪
今回、ちょっとリトリートでのお食事がどんな感じか、
アップしてみようと思い、写真を撮っておきました
リトリートでの食事は、基本的に、
伊豆大川の畑で私たちが作った無農薬野菜と、
有機農法でおいしく元気になる野菜を作っている、
長野県佐久野の『岩岡農場』の
愛情いっぱい、やる気いっぱいの元気な野菜を
中心とした、玄米菜食のメニューです
べジーです♪
自然農に挑戦している生徒さんの時は、
持参の野菜たちがメインになります
朝食のパンは、東京世田谷の知的障害者の働く福祉作業所
『わくわく祖師谷』の、まじ、おいしいパンです
天然酵母のパンもあり、いつもとっても好評です
かつて、マクロビオティック療法を試した経験も生かし、
「なんちゃってマクロ」のメニューだったりもします
どうして「なんちゃって」なのかというと、
乳製品やかつおだし、みりん、イーストを使ったパンなども、
使ってしまっているからです
チーズとかバターとか生クリームとか大好きなので、
どうしてもはずせなくて・・・
お菓子も、同じく世田谷の福祉作業所『喜多見福祉作業所』の、
パウンドやクッキーが登場します
皆がすごく楽しんで作っているので、食べると幸せになるお菓子たちです
調理は私が主に担当します
30年の(うわっ!)主婦歴にものいわせてますが、
一応、食品衛生責任者なる資格なんかも持っています
リトリートでの食事は、とても大切な要素だと思っています
禅の修行や、仏教的な質素な要素ではなく、
むしろ、食の豊かさ、生の豊かさを大事にしたいと思っています
恵みいっぱい、幸せになって欲しい・・・かな、って
ハートのワークも中心要素になっているため、
食事も感受性を高めるのに役立ちます
繊細になっている時は、食事がとっても重要です
って、いろいろ理由はありますが、要するに、
人を見ると「おいしいものをたくさん食べさせたい!」って、
主婦カルマ、お母さんカルマが発動してしまうわけです
もっと簡単で大丈夫ですよ、と言ってくれる参加者の方も多いのですが、
私自身が「食べさせたい」わけです
とはいえ、瞑想やヒーリング・セッションの合間に作るので、
そんな「ご馳走」というわけにもいきませんが・・・
今回は、前日からの大雪、吹雪で、
畑に行けず、『岩岡農場』も1~4月はお休みなので、
生協の野菜たちになってしまいました
取り立てルッコラとか小松菜とか菜の花とかカブとか、
おいしい♪のを食べてもらいたかったのですが、残念でした(涙;
畑の野菜たちだと、もっと季節感豊かになります
では、今回のメニュー、こんな感じでした
初日朝食:ミネストローネ、3種のレタスとスプラウトのサラダ、
くるみカマンベールパン、苺
フレッシュ野菜ジュース
(画像なし:とり忘れてました~(汗;)
初日昼食:菜の花とオリーブのぺペロンチーニ、大根と人参のマリネ
(画像なし:ざんねーん、これも撮り忘れ~(涙;)
初日夕飯:豆腐丼うこっけいの卵黄のせ、根野菜の煮物、さしみ湯葉、
ちぢみほうれん草のおひたし、大根のお味噌汁、
赤カブの漬物(岩岡農場)、きゃらぶき
2日目朝食:かぼちゃのポタージュ、3種のレタスとスプラウトのサラダ、
アボガドとトマトとカッテージチーズのサラダ、ベーグル、苺、
フレッシュ野菜ジュース
2日目昼食:きのこととろろのお蕎麦、杏のタルト(ゆうじやさんのタルトです)
2日目夕食:なすとエリンギと人参とたまねぎのタイカレー、
ターメリックとクミンシードのライス、
さつまいものサラダ、ナン、
マンゴーラッシー
超辛いタイカレー、リトリート初参加者は、皆さん、この洗礼を受けます♪
デトックス効果もあるタイカレー、お試しあれ♪
3日目朝食:白菜と人参と長ネギとしょうがのスープ、
アボガトとトマトとモッツアレラチーズ、
3種のレタスとスプラウトのサラダ、苺、
天然酵母のバケットとレザンノア
フレッシュ野菜ジュース
3日目昼食:ローズマリーとフレッシュトマトのパスタ、レンコンサラダ
3日目夕食:豆腐ときのこの豆乳鍋、ふろふき大根、にらと長ネギの卵焼き、
れんこんのキンピラ、春菊の中華風ごまあえ、黒米入り玄米ご飯
4日目朝食:さつまいものポタージュ、
バジルソースとトマトとたまねぎとオリーブのピザトースト、
3種のレタスとスプラウトのサラダ、大川のポンカン
フレッシュ野菜ジュース
4日目昼食:大根と人参と大根おろしと自家製梅干と油揚げのうどん
おまけの4日目夕食:大根とこんにゃくとがんもどきと昆布だけのおでん、
かぼちゃの煮物、長いも、なます、白菜の塩こうじあえ、
たくわん、大根葉とにらと卵のチャーハン、
豆腐と油揚げと長ネギのお味噌汁
と、大体、こんな感じで、朝はパン、昼は麺類、夜は玄米とおかず、
和とイタリアンを中心にした食事です
朝は、お粥シリーズもいいなあ・・・と思っています
でも、『わくわく祖師谷』のパンも、皆さんに食べてもらいたいので、
はずせない・・・むむむ・・・
リクエスト、大歓迎です♪
2014年1月23日木曜日
エネルギーのシフト
今日、7日間のリトリートが終わりました。
パワーダウンのまま、始まったリトリート。
こんな状態でちゃんとできるのだろうかと心配でしたが、
自分自身のプロセスを信頼して、
存在の提供してくれる流れのままに、
今、できることを、今、ベストを尽くしてやろうと望みました。
こういう、水面下で何かが進行している時の、
停滞した感じ、封印された感じは、今までにも何回か通過してきているのですが、
やはり、何か落ち着かない感じで、
マインドはいろいろな不安を作り出してしまうこともあります。
でも、だからこそ、ひとつひとつのことを、とても丁寧に、
今のベストを尽くそうという気持ちにもなります。
過去の状態を追わず、それらは全て手放し、
今、ここにあるものを繊細に感じ取っていく・・・
初心に戻ったようでした。
今、スタートなのだ、ここから、謙虚にできることをやらせてもらおう、という気持ちでいました。
そうしてやっていたら、
中日を過ぎたあたりから、エネルギーが完全に変わってきているのを感じ始めました。
昨年のミネラル・ショーで、ネパールの聖なる山、
ガウリシャンカールのクリスタルを手に入れたのですが、
その石のエネルギーは、今までのどのクリスタルより、高い波動で、
本当に純粋で、透明で清冽で、
キーンと、はるかはるか遠いところ、非常に高い次元のエネルギーという感じなのです。
まさに、「KING of 覚醒」と名づけたいほどの、純粋覚醒系の石。
あるいは、もう、「GOD」って言ってもいいかも♪
(普通のクリスタルも、もちろん覚醒系ではありますが、
今のところ、このガウリシャンカールのクリスタルが最高頂、最高次という感じです。)
言ってみれば、「アジズ的(系?)覚醒の石」(ふふ・・
「2014年の石は、この石だな!」、と思っていました。
(ちなみに、2013年の石は、「シリウス・クリスタル」でした。ガウリシャンカール・クリスタルは、それを超える高次のエネルギーです。というか、ちょっと質が違う?という感じかな。「シリウス・クリスタル」も非常に高次のエネルギーですが、ガウリシャンカールのは、もっと、硬質というか、純粋透明というか、他を寄せ付けないような、孤高のキーンとした感じなのです。「シリウス・クリスタル」は、もっと軽くて明るくて柔らかくて、より、喜びの質を表しています。)

そう思っていたら、今回のリトリートでつながったエネルギーがまさにそのエネルギーだったのです。
今回のリトリートに参加した生徒さんの本質のエネルギーも、まさに、このエネルギー。
今までの自分のエネルギーとは全く違う質で、あまりにキーンと透明なため、
初めはわからなかったほど。
パワーダウンと感じていたのも、
今までのエネルギーの質を基準にしていたからわからなかったのか、
それとも、今回のリトリートの中で、取り戻っていったのか、
封印されている間に、再編成されてエネルギーがシフトしたのか・・・
(封印されている間の浄化もすごかったですからね)
リトリート6日目には、調節のためか、頭痛がひどくて、大変でした。
リトリート中に初めて寝込み、自分で頭を愉気し続けました。
今朝、目が覚めると、頭痛も消え去っていて、ほっ。
今日は、すっかり体調も取り戻りました。
やれやれ、と、ちょっとほっとしているところではありますが・・・
やっぱり、2014年は、このエネルギーみたいです♪
ちょっと、すごいですよ
年々、エネルギーが高次へとシフトしていきますね♪
2013年10月17日木曜日
恩寵の虹
昨日、伊豆の自宅での1週間のリトリートが終わりました。
静岡を直撃した大きな台風が過ぎ去ったその昨日の朝、西の空に虹がかかりました。
大きな浄化のプロセスが終わった後の、恩寵の虹でした。
リトリートでは、毎日、ディープ・ヒーリングのセッションを生徒さん達にしています。
瞑想自体も、究極のヒーリングではありますが、ディープ・ヒーリングのセッションは、その浄化のプロセスを早め、深め、瞑想にもより深く入っていけるための、大きなサポートになります。
リトリートでは、いつもその生徒さん達の浄化のプロセスと、天候がシンクロします。
今までは、大抵、雨からリトリートが始まり、前半大雨や嵐になり、後半、晴れ渡り、最後は快晴で終わるということがほとんどだったのですが、
今回は、晴天から始まり、夏のような暑さになったかと思ったら、後半、雨になり、しかも台風まで直撃するという、大荒れの天候になり、最終日の朝に台風が去って晴れ渡り、虹まで出るという、とてもダイナミックな流れとなりました。
リトリートでは、毎日プレイヤー瞑想もしているのですが、4日目のプレイヤー瞑想では、ガイダンスが来て、そのエネルギーの伝達が起こるという、いつもの流れとはちょっと違って、ガイダンスがエネルギーの風や竜巻を起こして、生徒さん達を浄化するということが起こりました。
実際に、私自身の手や全身が、自発的に、勝手に、自由に動き、エネルギーの風や竜巻を起こして、生徒さん達の細胞レベルから浄化する、ということが起こったのです。
それは、私にとっても初めての体験で、やりながらも驚いていました。
しかも、大きな浄化は生徒さん達だけではなく、私達にも起こったのです。
(その時のガイダンスは、後日、アップしますので、ご参照のほど)
その日の夜から、雨が振り出し、翌日には大雨となり、やがて強風の大嵐となりました。
外階段の波板の屋根が吹き飛んでしまうほどの嵐でした。
後で、静岡を直撃した大きな台風だったことを知り、驚きましたが、その時、私達の浄化のプロセスもピークを迎えていたのです。
その日のプレイヤー瞑想では、アマテラスのエネルギーを感じました。
そして、その翌日、最終日の朝、風がまだ治まりきっていない中で、西の空に大きな虹がかかっていたのです。
恩寵の虹です。
大気も澄み渡り、キラキラと輝いていました。
9月に伊勢神宮にお参りしてから、いろいろ強烈になってきたようです。
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